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寝起きの仕事

5時、6時に起きて30分から1時間、これが結構捗る。

夜中に眠い目をこすりながら、時にうたた寝をしてしまう
のに比べても2~3倍の違いはあるだろう。

一応、目覚めてから3時間経たないと脳が活性化しない
みたいな医学的な話もあるが、3時間経つ頃には疲れている。

朝起きて身支度して満員電車に揺られて会社に着く頃には2時間半経過。
メールの確認、返信や書類を整理して更に30分、
少し疲れが出てくるのが起きてから3時間位という感じだ。

これでは勿体ないので朝起きて少し体を動かしたらまず仕事。
特にクリエイティブな発想を必要とする仕事が最適だ。

事務的な仕事は会社に到着して疲れた頃にやる。(笑)

通勤時間自体は色々な妄想?や考え事をしたり
一日の仕事の流れや思いついたことメモして整理したり
電車内の広告や窓から見える景色の変化を楽しんだり
読書の時間になるので無駄はないが
通勤による疲労感だけは今のところどうしようもない。

会社に着いた後、一時間くらいは満員電車に揺られた疲れを癒す時間だ。
帰宅後の一時間も同じく満員電車に揺られた疲れを癒す時間だ。

この二時間は少々勿体ないが、この時間は割り切ってしまう。

事務仕事やら片付けの時間としておけば
無駄にはならないどころか事務仕事も片付き一石二鳥だ。

過ぎた時間は取り戻せないのだから大切に使おう。

朝の時間はかなり使える。

但し、寝起きの良い人に限るが。(笑)
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hikariba

Author:hikariba
●ネットいじめ・SNS等のネットトラブル予防対策・子どものネット人権対策専門家(ネットいじめ対応アドバイザー、子ども安全管理士、e-ネットキャラバン認定講師)
●ICT教育アドバイザーとして、情報モラル教育、教職員向け人権研修、子育ての親子コミュニケーションのツボをテーマにした講演・研修で1万人以上が受講。
●マーケティング顧問として日本酒復権プロジェクトや一次産業収益化のマーケティング戦略策定、観光収益向上のマーケティング戦略立案に携わる。
●問題のプロファイリングから解決プロジェクトの企画・推進まで一緒に取り組み、問題解決へと導きます。
●ひかりば代表/スターウェイズ(株)取締役/(株)生活科学研究所 主席研究員/西東京市社会教育委員
●連絡先: harada[アットマーク]hikariba.com ※「@」に変更してください
http://www.hikariba.com/

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